{"product_id":"toranomon-aoumenoume-to-umenohana-2026","title":"虎ノ門蒸留所 青梅の梅と梅の花 2026リリース","description":"\u003cdiv class=\"entry-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"content\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e約2年ぶりの青梅の梅と梅の花です。前回は青梅の蒸留後のリリースでしたが、今年は梅の花の季節に出します。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eといっても、普段蒸留後すぐに出す虎ノ門蒸留所の季節のジンとは少し変わって、昨年の3月に蒸留した梅の花、そして6月に蒸留した梅を使ったものを混ぜて、このタイミングまで少し置いておきました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e飲み方はソーダ\u0026amp;トニック。酸味と甘みが梅らしさを引き出してくれます。春の花といえば今や桜ですが、昔は梅がその役を担ってました。見た目の美しさだけでなく、香りの花として重宝されてたようです。東風が吹いたら、梅の香りが届きます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e初年度から蒸留している梅の郷、青梅の梅。酸味を取り出せない分、完熟した黄梅の香りは中々そのものを出すことが難しく、少しでも梅らしさを出すたために、梅の花を春に別で蒸留。熟成させた分だけ、飲み口はやさしく同じ青梅のお水と馴染んでいます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eアルコール分：45%\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e容量：500ml\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e※こちらは、ボトルの販売の商品です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e　量り売りではないのでご注意ください。\u003c\/p\u003e","brand":"北海道　根本商店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45174918447299,"sku":null,"price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0548\/7381\/7283\/files\/DSC_3012.jpg?v=1777871982","url":"https:\/\/nemoto-shouten.com\/products\/toranomon-aoumenoume-to-umenohana-2026","provider":"北海道根本商店","version":"1.0","type":"link"}